小中高生向け留学

Kids Study Abroad

現地校(ターム・年間)/ボーディングスクール/短期プログラムまで。
年齢・英語力・性格・ご家庭の方針に合わせて「安全に、無理なく」設計します。

小中高生の留学は、語学だけでなく学校生活そのもの(授業・課題・友人関係・生活習慣)を海外で経験する留学です。 その分「学校や滞在先との相性」と「安全設計」が結果を大きく左右します。

  • 学年と心身の発達に合う環境か(自立度・サポート量)
  • 英語サポートがあるか(ESL/ELL、少人数、補習など)
  • 生活面の安心(寮/ホームステイ、医療、通学、見守り)
  • 出口設計(帰国後の進路/海外継続/海外大学へ)
Nový Japanの考え方: 「行けるかどうか」より先に、「その子にとって無理がないか」を最優先にします。
小中高生留学のイメージ
授業・課題・友人関係まで含めて「現地の学校生活」を経験します。

留学タイプ(目的別)

現地校(ターム・年間)
現地校
現地校留学(ターム/年間)

公立・私立の現地校で学期単位〜1年の留学。段階的に海外の学習・生活へ慣れていきたい方に。

ボーディングスクール
ボーディング
ボーディングスクール(寮制)

寮で生活しながら学ぶ長期ルート。学習習慣と自立を育てやすく、サポート体制の整った学校も多いです。

短期プログラム
短期
短期留学(サマー等)

まずは2〜4週間から。海外生活の相性確認や、次のターム/年間への“お試し”としてもおすすめです。

対応エリア

イギリスのイメージ
イギリス

私立校・ボーディングスクールなど選択肢が豊富。学習・生活サポートの整った学校も多いです。

ニュージーランドのイメージ
ニュージーランド

公立校でのターム・年間留学が組みやすく、段階的に現地校へ慣れていきやすい環境です。

オーストラリアのイメージ
オーストラリア

英語サポートが手厚い学校が多く、海外初心者でもスタートしやすい国の一つです。

カナダのイメージ
カナダ

公立校での留学受け入れが充実しており、ESL(英語サポート)体制も整っています。治安・教育水準の高さから、初めての現地校留学先としても人気です。

EUのイメージ
EU加盟国

将来のヨーロッパ進学を見据えた中長期ルートの設計に対応(条件は国・学校により要確認)。

留学の流れ

あなたの留学の目的は何ですか?

「海外留学したい!」「海外で働きたい!」
そんな様々な夢を抱いたお客様から、毎日たくさんの留学のご相談を承っています。

さらに、「会話力を伸ばしたい!」「テストスコアを伸ばしたい!」「外国人のお友達を作りたい!」など、 皆さんの留学目的は様々です。それぞれの目的・夢をかなえるため、私たちと一緒に留学プランをたててみませんか?

CONTENTS
・留学準備期間の目安は?
・出発の4~6か月前
・出発の3~4か月前
留学準備のイメージ
準備は余裕をもって。目的に合わせてスケジュールを組み立てます。

留学準備期間の目安は?

お客様とカウンセリングをしていただく中で、留学準備をし始めるタイミングに関してご質問をいただくことがございます。 渡航先によってはビザの取得が必要となり、ビザの種類によって準備や申請〜発給までの期間が異なります。 オンラインで行う申請は比較的スムーズな場合が多い一方で、稀に時間がかかることもあるため、余裕をもって留学プランを立てることが必要です。

目安
準備開始のおすすめ

出発の4〜6か月前から準備を始めると、学校選び・書類・ビザ・滞在先の調整がしやすくなります。

注意
条件で前後します

学年・英語力・希望国/学校タイプ(現地校・寮・短期)によって、必要な準備期間が変わります。

安心
一緒に逆算します

希望時期から逆算して「今やるべきこと」を整理し、無理のないスケジュールをご提案します。

留学するまでにはどのようなステップが必要?

留学までの具体的な流れについてご紹介します。

  • 出発の4~6か月前|①

    サイトで情報集め:興味のあるページを見ながら、今回の留学に必要な情報を集め、留学への理解を深めましょう。

  • 出発の4~6か月前|②

    お問い合せフォームからご相談ください:WEBサイトをご覧いただく中で疑問が出てきたら、まずはフォームからお問い合わせください。

  • 出発の4~6か月前|③

    当社カウンセラーと相談し、疑問を解決しましょう。:ご連絡いただいた質問についてお答えします。もちろん、個別相談も随時承っております。

学校の選び方(失敗しないポイント)

「有名校」よりも、お子さまの個性や現在地に合う環境かどうかが最重要です。 現地校留学は学校の雰囲気・サポート体制・地域性で体験が大きく変わります。

  • 英語サポート:ESL/ELL、補習、少人数クラスの有無
  • 生活環境:寮/ホームステイの相性、治安、医療、通学
  • 学校の雰囲気:国際生の受け入れ経験、スタッフ体制
  • 学習面:課題量、評価の仕組み、サポートの出方
  • 出口設計:帰国後の編入/受験、海外継続、大学進学

未成年だからこそ大切な「安全設計」

  • 滞在先:寮/ホームステイの条件整理(食事・通学・門限など)
  • ガーディアン:未成年受け入れ条件として必要な場合の手配
  • 緊急時対応:連絡ルート、保険、医療アクセスの確認
  • メンタル面:ホームシック、学校ストレスへの備え

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※ 国や学校により、受け入れ条件(年齢・英語力・時期・定員・滞在形態)は異なります。状況に応じて最適な選択肢をご提案します。